ねえ、想像してみてよ。いつも鼻で嗤ってるあの隣の奥さんが、突然べっとりと甘い声で「どうかおち○ぽをお恵みください」って跪いてきたら? しかも、そのエロい身体を揺らしながら。この作品は、そんな野望を、いや、ほぼ全ての男性が胸の奥に秘めたかもしれない妄想を、見事に現実にする「常識改変アプリ」という夢のツールを手に入れた男の、とことんまで貪欲な物語なんだ。
主人公が標的にするのは、普段は自分を「気持ち悪い」と避ける木下家の母娘。爆乳の美しい人妻・薫子と、その娘たち。開発したアプリで彼女たちの常識をちょっとだけ、いや、大胆に書き換えてしまえば…あら不思議。あの冷たい視線が、客人をもてなす熱狂的な奉仕精神に早変わり。家に上がり込むのも、あのむちむちした身体に触れるのも、全てが“当然の権利”になっていく。この、従順さと強制が入り混じった危険な空気感が、たまらなくエロいんだよね。
ここからが本当の饗宴だ。書き換えられた「常識」の下で、母娘は競うように主人公に尽くし始める。客人へのおもてなしとしてのフェラ奉仕は当然、求められれば生ハメも当然。家事の最中でも、勉強の真っ最中でも、ち○ぽの欲求に応えることが最優先事項になる。人妻の薫子が、夫との貞操観念を引き裂かれながらも、卑しい雌豚と自認してまで主人公を求めるシーンの官能性は圧巻。一方の娘たちは、若さゆえの純粋(?)な従順さで、学び舎で培った知識より、ち○ぽの扱い方を必死に学んでいく。この“堕ちていく過程”を、母と娘、二人の視点で味わえるのがこの作品の深みだ。
フルカラーで描かれる母娘の痴態は、みずみずしく、そして卑猥だ。98ページというボリュームは、ただのハーレム描写ではなく、確実に“調教”が進行し、依存が深まっていく様を余すところなく描き切っている。現在FANZAで配信中のこの作品は、あなたに「常識」という名の窮屈な現実から解き放たれ、隣人母娘という最高の獲物を心ゆくまで味わう、禁忌に満ちた悦楽を約束してくれることだろう。さあ、アプリを起動するボタンを押すのは、あなただ。