あなたは、普段からゴミを見るような冷たい目線で罵倒してくる、あの風紀委員の後輩を想像できますか? 口が悪くて、近寄りがたくて、ちょっと…いや、かなり腹立たしい。そんな彼女が、たった一つの行為で、別人のように甘く蕩けたら──。伏見ぽこ先生が描き出す、この「アナルセックスの時だけ甘々ドスケベになる毒舌後輩風紀委員が可愛すぎるっ!!」は、そんな「ギャップ萌え」の極致を、熱く、濃厚に、そしてとことんエロティックに追求した一本なのです。
物語の舞台はごく普通の学校。主人公である先輩・竹田は、風紀委員の月ヶ瀬小春という後輩の毒舌に日々心を折られそうになっていました。しかし、ある日、彼はとんでもない秘密を目撃してしまいます。なんと、あの高飛車な月ヶ瀬が、校内でこっそりとアナルオナニーに耽っているところを。普段の凛とした、攻撃的な態度とは真逆の、抑えきれない快楽に身をゆだねる姿は、圧倒的な衝撃と興奮をもたらします。
バレてしまった月ヶ瀬は、最初こそいつものように取り繕おうとしますが、そこはまさに「お仕置き」のチャンス。普段の報復とも思えるようなアナル生挿入から、すべてが動き出します。そして、そこで明らかになるのが、この作品の最大の魅力。なんと、彼女はアナルセックスの時「だけ」、口汚い毒舌が甘く蕩けた嬌声に変わり、拒みながらも腰を振り、あのツンツンした表情がとろけていくのです。この「時だけ」という限定性が、すべての行為を特別なものに昇華させます。風紀を正すはずの委員が、学校の廊下やトイレという非日常的な空間で、下品なほどに大きなオホ声を上げ、アナルから子宮を責め立てられて潮を吹き散らす…。そんな背徳と興奮のるつぼに、読者もきっと引きずり込まれるでしょう。
読んだ方からは、「普段の態度とのギャップがたまらない」「アナルプレイオンリーなのにここまでバリエーション豊かで飽きないのはすごい」「露出プレイとの組み合わせで緊張感がハンパない」といった声が多く寄せられています。確かに、アナルバイブでのオナニーやひり出し、アナルセックス、そしてアナルからの直撃責めと、42ページに凝縮されたプレイは多岐にわたり、巨乳を揺らしながらもアナルに集中する描き分けは、作者のこだわりが感じられます。新作ながらも、確かな画力とエロスのセンスで、男性向け成人漫画ファンにとっては見逃せない一冊です。FANZAで今すぐその可愛すぎる変貌を、目の当たりにしてください。