高潔で凛とした祓魔師が、たった一度の敗北をきっかけに「魔乳」を搞り出す雌畜へと堕ちていく――。そのすべてを、異種の魔人たちが仕掛ける「通販番組」という形で、ありのままに見せつけられる作品がここにあります。
『魔乳製造雌畜堕チ。』は、強靭な精神力と肉体を持つ祓魔師パシパが、牛頭の魔人ミノスに敗北し、捕縛されることから物語は始まります。しかし、単なる敗北や凌辱で終わらないのがこの作品の核心。ミノスは彼女の特異体質に着目し、魔力を帯びた特別な母乳「魔乳」を生産する“装置”へと改造していくのです。彼女の誇りと尊厳は、次第に「商品」を生産するための機能へと置き換えられ、その様子は魔界向けの通販番組という形で世界中に配信されてしまいます。画面の向こうには、かつて知り合いだったかもしれない視線が……。この「見られている」という意識が、羞恥と快楽の境界を曖昧にし、彼女の堕ちゆくスピードを加速させていくのです。
本作の最大の魅力は、何と言っても「搾乳」と「通販番組形式」という二つの要素が見事に融合した、独特の没入感にあります。読者は、単なる傍観者ではなく、まるでその通販番組を視聴する客の一人となって、パシパが羞恥に顔を歪めながらも魔乳を絞り出される過程を“鑑賞”することになります。牛頭魔人による異種姦はもちろん、終盤に向かって膨らんでいくボテ腹の描写など、妊娠・孕ませ要素もたっぷり。64ページというボリュームの中で、高潔なヒロインが機能的な雌畜へと変貌していく過程が、丹念に、そして官能的に描き出されています。
「誇り高い女性が機能だけを求められる存在に変えられていくプロセスにぞくぞくした」「通販番組という形式が、より一層の羞恥と没入感を生んでいてたまらない」といった声が読者から寄せられるのも納得の内容。巨乳と搾乳、異種姦に孕ませという王道要素を、独自の“演出”で包み込んだ、他では味わえない一品です。新作記念のセールも実施中ですので、この機会にぜひFANZAで、祓魔師パシパの雌畜堕ちの一部始終をご覧ください。