待ちに待った「チートマッサージ」シリーズの第二弾が、ついに降臨です。前作で怪しいバイト先の秘密を体験した興奮は覚えていますか?あの「触れば即イキ」という常識外れのチートマッサージが、今度は店を飛び出し、街全体を快楽の渦へと巻き込んでいきます。今回の舞台は「訪問マッサージ無双編」。マッサージ師としてのバイトが、想像を絶するエロティックな冒険へと変貌する瞬間を、存分に味わってください。
物語は、誰にも弱みを見せないクールビューティな女性社長から始まります。高飛車で完璧に見える彼女も、主人公の魔の手(というより、魔の指技と舌技)にかかれば、たった一度の接触でトロトロドロドロ。鎧のような冷たい仮面は剥がれ落ち、快楽に溺れるだけの雌に成り下がります。この圧倒的な「征服感」は、本作の最大の魅力のひとつ。読者からも「色々なシチュ、キャラで楽しみまくり」と絶賛されるように、非日常的でありながらもどこか現実味を帯びたシチュエーションが、あなたの欲望に直接火を点けます。
社長を堕とした後は、お得意様の家へ。優しい人妻、カオリちゃんのママを「ほぐし」ながら、じっくりと快楽の沼へ沈めていきます。ここでの描写は官能的で、日常の中に潜む背徳感がたまらない。そして、まさかのハプニング!ママと濃厚なキス(舌マッサージ)を交わしている最中に、娘のカオリちゃんが登場してしまうのです。結果は…もちろん、仲良く三人でお風呂マッサージへ。この「予想外の展開が楽しい」という声が多く寄せられる、わくわくするような展開は、作者・にゅう工房先生のシナリオ力の賜物です。
後半はさらにスケールアップして「学校訪問編」へ。授業終了のチャイムとともに、主人公は保健室へと呼び出されます。指令は単純明快、「校内を歩き、声をかけられた相手に“マッサージ”を施せ」。テニス部の高慢なお嬢様が淫らな言葉を吐きながら昇天し、高圧的なバレー部のエースが泣きながらマッサージを懇願する…。学園という無垢の空間が、欲望と快楽の坩堝と化す様は、もうたまりません。作画を担当するCC山先生の描く、豊満で美しい肢体が汗と愛液に輝く様は、目に焼き付くほどエロティック。「このままシリーズ化して欲しい」という熱烈なファンの声が止まらないのも当然です。
64ページにわたって繰り広げられる連続絶頂の宴。処女から人妻まで、様々な女性がチートマッサージの魔力で蕩けていく。あなたもこの一枚の漫画の中に、全てを忘れさせてくれる極上の快楽を、求めませんか?