覚悟してください。この漫画は、あなたが「近親もの」に求める全ての要素――背徳感、独占欲、爛れた愛情、そして圧倒的な官能描写――を、24ページという限られた空間に詰め込み、爆発させます。
主人公は、母が他の男たちに抱かれているハメ撮り映像を目撃することから、すべての渇望のスイッチを入れてしまった青年。前作ではついに母と結ばれ、3Pにまで発展する肉宴を体験しました。しかし、肉体の交わりは新たな欲望を生むだけでした。本作『熟女好きな俺の新しい扉3』で主人公が望むのは、より深く、より永遠に近い支配。「孕ませたい」という、生物として最も根源的で禁忌に満ちた願望です。母の体内に、自分自身の一部を留め置くこと。それこそが、彼にとっての完全なる征服の証なのです。
描写はまさに「爛れた」の一言に尽きます。危険日に備えた禁欲は、熟れきった母の肉体をとろけるような性感帯へと変貌させ、触れるだけで洪水のように愛液を溢れさせます。そして、息子のチンポを受け入れるだけで次々に絶頂を繰り返す母の姿は、もはや「母親」という社会的存在の殻を完全に脱ぎ捨てた、一つの「雌」としての悦楽に酔い痴れる様そのもの。最終的に子宮の最深部に注ぎ込まれる「濃厚実子ザーメン」は、この物語の、そしてこのシリーズの全てが凝縮された象徴的な瞬間でしょう。
ジロウ氏による「熟女」「巨乳」「お母さん」というジャンルの組み合わせは、もはや一種の芸術領域。ぽっちゃりとした柔らかさと巨尻の存在感、長年の主婦生活で培われたようなどこか達観した表情が、崩れ落ちる瞬間の官能性を十倍にも百倍にも引き立てます。この完結編は、そんな魅力の全てを、一つの決定的な形で閉じる最高のラストシーンを提供してくれます。
近親相姦という暗くも甘美な沼に足を踏み入れた者だけが知る戦慄と興奮。この作品は、その全てをあなたに届けます。ぜひFANZAで、この熱くてとろけるような完結を、あなたの目で確かめてください。